前回は情報商材とは何かというお話でした。
情報商材の意味はわかって頂けましたか?
専門家ではないのでほんのりで大丈夫です(笑)




価値のある人には価値のある情報商材ですが。
もちろんその情報商材にも


デメリット


は、存在します。


情報商材のデメリットとは



情報商材のデメリットはその 「秘匿性」 の高さです。
秘匿性とはつまり知らない事だから価値があるという事。


普通の商品を購入する時にはどうしますか。
例えば


冷蔵庫


を、購入するとき。


あなたは電気屋や量産店に行って実物の商品を見ませんか?
見て聞いて知ってそれからどれを買うのか決めますね。



情報商材は 情報 自体が商品です。

その内容を説明するわけにはいかないんですね。
知った時点でその情報には商品価値がなくなるわけですから。



つまり 買うまでその良し悪しがわからない。


コレが情報商材の最大のデメリットです。





中身を確かめる事が出来ないという特性を悪用して作られる 詐欺商材 も少なくありません。
高い金額をつけて購入したら馬鹿馬鹿しい内容だった。
そんな物もあるのが事実です。


それなら怖くて買えないよ・・・。
そんな話になりますね。

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