アメーバブログの読者登録をすると、
相手のブログに自分のブログが表示されて

被リンクをもらえるという利点を以前書きました。





それでは逆に読者登録を相手にしてもらう事は、
意味があるのかないのかという事について。


読者登録を申請して相手に承認された時点で
相手のブログに自分のブログは表示されているわけですから、

被リンクをもらうという目的は達成されているし、
相手に読者になってもらう必要はあるのか?



と、いう話なんですが。


読者登録をするとたいていの方は向こうからも
登録申請してくれる方が多いです。

まあほとんど自動で承認される方が多いんですが。


読者登録してくれたお礼にこっちからも
登録しましたーって感じで。


お礼ペタと同じノリですね。



相手に読者登録してもらう利点が全くないかといえば、
そういうわけでもありません。

もちろん被リンクだけならしてもらう必要はありませんが。



相手が自分のブログの読者になってくれると
あなたのブログの更新情報が反映されるようになります。



記事のタイトルによっては見に来てくれる人もいるかもしれません。

アメーバブログをやってる人が全員アフィリエイトしてるわけでは
ありませんからね(笑)

一般の方もいらっしゃるので、純粋に自分の興味ある
記事だと思えば読みに来てくれるわけです。



だからこそ読者登録はしてもされても
有効なアクセスアップの手法になります。


しかもお金もかかりませんし、簡単なので
初心者の方には特に取り組まれる事をお勧めします。



実際読者登録申請して許可されると
たいてい向こうの方も申請してくれました(笑)


しかもわたしが気づかないおまぬけな間違いを
メッセージを送って指摘してくれましたし。


あれは本気で気づいてなかったのでとても助かりました。


それもこれも読者登録の申請で相手の方に
申し込みのメッセージを送っているからですね。



誰かとのコミュニケーションの練習にもなるので
積極的に活用していくといいですよ。